イントロダクション3
CATEGORY : WebSiteDesign
2006年04月16日 23:20
今日までのオリエンテーションをまとめて書きます。
■4月14日分
□授業内容
<コンテンツとは>
?項目
?情報
?内容
?企画
?構成要素
?種類
?分類
?知識
?娯楽
?中に入っているモノ
?集合体
→一番“近い”のは「中に入っているモノ」
だが、どれが正解というわけでもない。
・この授業では「中身=コンテンツ」を作る。
<メディアとは>
?テレビ
?媒体
?新聞
?ラジオ
?情報を公開するモノ
?情報を伝えるモノ
?インターネット
?容れるモノ
?携帯
→ここでは
・CD
・CD-R/RW
・DVD
・DVD-R/RW(+とかいろいろあるけど割愛)
・FD
・MO
.
.
.
etc...
<グラフィックデザイナーとは>
何を作るのか?
?ポスター
?ちらし
?パッケージ
?CFの絵
?ロゴ
?装丁(本の表紙)
?カレンダー
.
.
.
etc...
→Webデザイナーという職はない。
目指すは、
“Webに強い”デザイナー
<オーサリングエンジニア>
・NORI先生の職業
・Author
→著者
→作った人
→書いた人
だが
・Authoring Engineer
→デザイン、プログラム、企画、、、など全般的にこなす。
故に、「何をする人か?」は相対的、主観的に決まる。
<情報検索>
・検索エンジンを使いこなす。
・まずは自分で探す。
それでも分からなければ、先生に聞くなどする。
→時間の有効利用
・MLを有効に
→情報の共有を。
■授業評価について
・課題
・発言
・良い仕事
■課題
・「webの楽しさ」を例を挙げて説明せよ。
<目的>
webの良さ、楽しさ等を理解してもらう。
<対象>
パソコンはあるけど、webを見た事がないような初心者。
<形式>
レポート形式
A4サイズ
<期限>
次回授業まで。
<補足>
発表する可能性あり。
追記:
□Authoring Engineer
いろいろググってみましたが、
やはりというか、和製英語でしょう。
Web全体でサーチしても、
日本以外で引っかかるのはDVD Authoring(DVD作成のこと)ばかりで、
職業名として引っかかるのは日本のみ。
コンピューター用語のAuthoring(複数のマルチメディア要素を一本化すること)から
発想された言葉なのでは。
